日帰りのツアー装備

参加メニュー
トレッキング、山岳、フォトトレック
装備 必要度 備考
レインウェア 上下に分かれたセパレートタイプ、ゴアテックス製でなくても可。 最低¥2000~¥3000のものが良いです。
折りたたみ傘 休憩時やカメラでの撮影に必携です。
黒味岳や太中岳コースは足首をサポートできる登山靴、その他のコースは運動靴でも可。
ザック 15~30リットルのものがお勧めです。
飲みもの 最低500mlは必要。ペットボトルでも可。夏はスポーツ飲料を推奨
おやつ 歩くと意外にお腹が空きます。甘いものと塩っ気のものを。
ヘッドライト 縄文杉、黒味、太忠岳ルートはあったほうが良い
常備薬 酔い止め、風薬、整腸剤などはご自身にあったものをご準備ください。
保険証のコピー 念のためにご準備ください。
トイレット
ペーパー
トイレには置いていますが、念のために必要量ご準備ください。
携帯トイレ ヤクスギランド、黒味岳、太中岳などはあったほうが良いです。
軍手 手を守りたい方はご準備ください。手袋に関しては服装のページをご参照ください。
ステッキ あると足が疲れにくくなります。
ザックカバー 雨の日に便利だが、ザックカバーをしてもザックの中は濡れるので中身はビニール袋などに入れることを推奨。
目薬 コンタクトの方、花粉症の方はあると便利です。
コンタクト予備 念のためにあると便利。予備にメガネでも良いです。

 

宿泊タイプのツアー装備

参加メニュー
縄文杉一泊二日、山岳、宮之浦岳ー縄文杉縦走

※調理道具、食器、コップ、お箸、スプーン、全員分のテント、3食(1日目夜、2日目朝、2日目昼)などの共同装備はこちらでご準備いたします。

装備 必要度 備考
レインウェア 上下に分かれたセパレートタイプ、ゴアテックス製でなくても可。 最低¥2000~¥3000のものが良いです。
折りたたみ傘 休憩時やカメラでの撮影に必携です。
縦走コース、縄文杉一泊二日(白谷コース)は、足首をサポートできる登山靴、縄文杉一泊二日(荒川コース)は運動靴でも可。
ザック 40リットル以上のものがお勧めです。
寝袋(シュラフ) 基本は3シーズン用だと快適です。7,8月は夏用でも可。
シュラフマット マットがないと寒くて眠れません。
ヘッドライト  宿泊場所に電気はありません。必携です。
飲みもの 最低500mlは必要。保温性のある水筒があると便利(ペットボトルも可)。夏はスポーツ飲料を推奨。
おやつ 歩くと意外にお腹が空きます。甘いものと塩っ気のものを。
着替え 雨の日もあるので、1セットはご準備ください。詳細は服装のページをご参照ください。
トイレット
ペーパー
小屋のトイレに置いていないので、必要量ご準備ください。
ステッキ 荷物が日帰りより重たいので。あると良いです。
洗面道具 セッケンなどは使用できません。歯磨き粉も使用できません。
ウェット
ティッシュ
あると便利です。
携帯トイレ 縦走コースはあったほうが良いです。
常備薬 酔い止め、風薬、整腸剤などはご自身にあったものを
ご準備ください。
保険証のコピー 念のためにご準備ください。
軍手 手を守りたい方はご準備ください。手袋に関しては服装のページ
をご参照ください。
ザックカバー 雨の日に便利だが、ザックカバーをしてもザックの中は濡れるので中身はビニール袋などに入れることを推奨。
目薬 コンタクトの方、花粉症の方はあると便利です。
コンタクト予備 念のためにあると便利。予備にメガネでも良いです。

 

水系タイプのツアー装備

参加メニュー
沢登り

※沢登り用ブーツ、ヘルメット、ライフジャケット、ザックはこちらでご準備いたします。

装備 必要度 備考
水着 ラッシュガードでも良いです。
Tシャツ 水着の上に着ます。長袖をお勧めします。
ズボン 長ズボン、化繊のもの水着の上に着ます。ジャージでも良いです。
飲みもの 最低500mlは必要。夏はスポーツ飲料を推奨
着替え ツアー終了後の着替え用、車に置いていきます。
レインウェア 上下に分かれたセパレートタイプの上着。肌寒い日の休憩時に便利
おやつ 甘いものがおいしいです。
常備薬 酔い止め、風薬、整腸剤などはご自身にあったものをご準備ください。
保険証のコピー 念のためにご準備ください。
メガネの
ストラップ
メガネの方はあると安心です。
コンタクト予備 念のためにあると便利。予備にメガネでも良いです。
目薬 コンタクトの方、花粉症の方はあると便利です。